鼻の整形

鼻翼縮小

鼻・口の整形

顔の中心にある「鼻」
一番見られる顔のポイントだからキレイに変わりたい!!

鼻先に丸みがありいわゆるダンゴ鼻
鼻のカタチで横にだった広くなっている鼻、印象的にも大きく見えてしまう。
鼻の穴も大きくみえてしまい、日本人の中にもこのようなコンプレックスを抱く方も多いのでは、ないでしょうか?小鼻のカタチを整えるだけで見た目の印象は、劇的に変わることでしょう。
そんな、コンプレックスを解消する方法を紹介しましょう。

鼻翼縮小とは

鼻翼縮小は小鼻を小さくする手術です。横に広がった小鼻には非常に効果的で十分満足していただけます。著しく腫れることはありませんが、7日後の抜糸まで糸が表面に見えています。

鼻翼縮小の詳細

小鼻を小さくする治療法は2通りあり、大きな変化を希望される場合は外側からの切開が必要で、それ以外は内側からの切開法で治療が可能です。

鼻翼縮小のダウンタイム

ダウンタイム5~6日ほど

当日
4、5時間後に軽い鈍痛が出る可能性はありますが、処方した薬を服用すれば落ち着きます。著しい腫れはありません。
翌日
創部に糸があるだけで著しい腫れはありません。皮脂が溜まりやすいため適切な処置が必要です。検診時に傷を最小限にするよう処置致します。
1週間目
抜糸します。傷の赤みはありますが、明日からお化粧で十分隠せます。
1ヵ月後
基本的に仕上がりです。個人差で、傷の赤みが持続する場合もあります。

鼻翼縮小の術後ケアについて

鼻翼縮小は術後の衛生ケアが大切です。糸が残っていてもしっかり洗顔をしないと、皮脂がたまりかえって傷に問題が出てしまう可能性があります。

よくある質問

Q、内側からの方法と外側からの方法の違いがわかりません。

内側からの治療は、大きな変化を加えることはできません。外側の場合は組織自体を切除できますので、大きな変化を加えることができます。希望する仕上がりの大きさによって適切な治療法を選択することが大切です。

Q。鼻先の治療と同時に治療はできるんでしょうか?

診察をしてみないと判断はできませんが、基本的には治療は可能だと思います。

Q、この手術は美容整形の中でも多い治療なんでしょうか?

実際に鼻翼縮小の治療は、隆鼻術や鼻先を細くする美容整形の治療と比べると少ないです。それはあくまで需要の問題であり、それ以上に鼻先を気にされているから多いということではないでしょうか。

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