アゴ削り

アゴ削り

アゴ削り, 輪郭形成

アゴ削りで顔の輪郭を補正・矯正できることをご存知でしょうか?
アゴの骨、下顎骨を外科手術で削ることによって大きなアゴ、左右差のある歪んだ顎は根本的な原因である骨を削ることで美しい形に変えることができます。輪郭の悩みは治療できないことではありません。誰だって治療を受ければ理想のフェイスラインを手に入れることができます。ここではアゴ削りの真実について詳しく解説していきます。

アゴ

顎削り

アゴ削りとは、お口の中からアプローチし、アゴの骨(下顎骨)を削ったり、切り離して位置を理想的な位置に調整することによって、骨格、フェイスラインを美しい理想的な形状に整える輪郭の外科矯正治療のことです。
骨を直接削ることによって形を変えてしまいますので、後戻りすくることなく確実な効果を感じることができるのがアゴ削りの大きな特徴です。

アゴ削りの名医・お勧めクリニック

アゴ削りで失敗なんてしたくない。自然な美しさで理想的なフェイスラインに変わりたい。あなたのその想いを叶えることのできるアゴ削りの名医、お勧め美容外科ってったいどこ? そんな不安を持っている人も多いでしょう。ここでは安心してアゴ削りの手術を受けることができるアゴ削りの名医・お勧め美容外科をご紹介します。

アゴ削りに関する疑問・質問にお答えします

Q&A

アゴ削りを受けようか考えているけどやっぱり不安なこと、疑問点も多い。ここではそんなアゴ削りに関するさまざまな疑問、質問にお答えします。

顎削りその1
顎削りで骨を削ると皮膚も弛んでしまわないか不安です。顎のたるみも同時に治療することはできるんですか?
顎削りの術後のたるみですが、それほど心配する必要はありません。皮膚にはもともと伸縮性がありますので骨を削ってサイズダウンしたとしても過剰にたるみが進行したり悪化するようなことはありません。また、クリニックによってはたるみが想定される場合、内部で固定するところもありますのでよく確認しておくことも必要です。
顎削りその2
前に出ている顎はどの程度まで削ることはできますか?
顎削りですが、単に削る場合はせいぜい削れても5、6ミリです。しかし、顎削りでも水平骨切り術などの場合はさらに大きな変化を加えることが可能です。
顎削りその3
骨を削ることで何かしら支障をきたしたり、問題となるようなことは本当にないんですか?
骨を削ることで支障をきたすということはありません。しかし、骨膜を剥がしたり、顎神経を一時的に炎症を与えてしまうことで感覚が一時的に鈍くなってしまう可能性は否定できません。その場合、投薬などの治療によってその期間を短縮させたり早期回復させることは可能ですので顎削りを行なった医師によく相談されることをお勧めします。
顎削りその4
傷跡が心配です。顎削りの傷跡はどこにできるんでしょうか?
顎削りはすべてお口の中から治療しますので傷跡が表面にできること、残ることはありませんのでご安心下さい。
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